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特集「公園の亀」

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浜茄子ジャムは、喫茶フラワーで一部の知人にご試食いただきましたが、全員初めて食する方ばかりでしたが、褒めていただき次回の製作の参考にもなりました。感謝申し上げます。
さて、今日の公園も朝から気温が上がり気持ちのいい散歩でした。
表題の通り「亀の特集」です。
公園で彼らを見かけられる場所は2箇所です。
まず、豊平館前の池の石の上や、その周辺を泳ぐ姿を良く目にします。
亀1
亀は、大変用心深く人が近付くとすぐに水中へ潜ってしまいます。
勿論彼らは、陽射しの暖かいとき必ず甲羅干しに現れ、曇りの日は水の中です。
もう一つの居場所は、豊平館前からキタラに向かう橋の下にある二つの石の上で、ここでは最高4匹が確認されています。またそこに鴨が割り込むことも目撃したこともあります。
亀2
気がつく人達は、ここから記念撮影することが多いようです。
親亀+小亀の微笑ましい姿が見られます。
そして、運がよければ陸上を歩く亀を見られることもあります。
私は、3回経験しましたがのそのそと芝生を歩く亀も不思議な感じです。
亀3
それは、香りの公園の浜茄子畑の前の芝生で見かけた亀で、本当に驚きました。
そして瞬間思ったことですが、もしかしてこの亀自分が小さかったころ売られていた、札幌まつりの夜店の場所を目指しているように見えたのです。(そんなことないか?)
そうしたら、亀は進行方向を変えて鴨々川の支流に向かったので、安心してその場を離れた。
やはり公園の亀たちは、皆さん祭りの夜店の出身のようです。
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