
今週始めから池にこの看板が立てられました。
確かに以前かから平日の朝お年寄り達が、週末は家族連れで特に子供達が鴨やハトをを集めて楽しむ光景が見られていた。
この看板を見たときの印象は、「小動物」とは?、「やめましょう」ときわめてソフトな表現と思いました。そして、看板を立てた事務所もエサをやっている人々の気持ちにも配慮したことも伺える。
そして実際は、看板の横でエサをやるお年寄り達は、それをやめようとしない。
そして知人に聞いたところ公園の売店では、ハトと鴨のエサがそれぞれに売られているという。
そこで昨日とうとう、公園管理事務所に直接電話をし疑問点と意見を伝えた。
やはり全てが予想通りで、看板を立てたが強制できないこと。
公園利用者の自身の理解に期待したい。など、それ以上の表現も控えているようだ。
と、いうことで、せめてエサの販売はやめさせる事ができるはずと、伝えて話しを終えました。

小動物達の野生化離れの心配、エサをやる側の様々な気持ちなどを考えながら、この看板が今後どのような影響を見せるか、真剣に見守ろうと思いました。
餌用と思われる鞄をコロコロひいて。
特にカラスは駆除するのに苦労していると言うのに・・・
本当は山に居てくれれば良いのだけど。
パンの奪い合い。
ススキノは夜も明るいので鳥目でも飛べるらしい。
ごみステーションでも燃えないゴミの日は、口ばしでネットを剥がし少し見て「無いな」と判断すると、ちゃんとネットを戻して帰る。
人間より凄いかも
しかし、好物がある時は大変な事になっている。
なんなだ。
最近では、カモメが飛びまわり昼間は結構うるさくなってきている。
白いから綺麗だけど、何をしているのだろう。
殺してもだめ
餌をあげてもだめ
ん〜
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