昨日書いた私が最初に出合ったグジェリがこれです。
当時サハリン州共産党委員会の幹部だった友人から戴いたもので、今ではかなり高価な値段がついているようです。

このグジェリをそばにおいてみているうち、だんだんこの青さに魅かれて少しづつ買い集め、その内私のグジェリコレクションを知るロシアの友人が、誕生日プレゼントやお土産にとくださるようになりました。
今では、家の食器やコーヒーカップ、調味料入れなど身の回りにおいて使っています。
それ以外のものは、全て会社に飾っておりますので、興味のある方は是非おいでください。
機会があれば当ブログでも、すこしづつ紹介いてまいります。