テレビドラマ批判

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テレビドラマは、出来るだけ選んで見るようにしている。
公共放送局をはじめ民間放送局もたまに力の入った大作を手掛ける
のを楽しみにしている。
それ以外は、マンネリ化した再放送やそれでなくともドラマの常連俳優や
女優がまたか!、というくらいで続けているれいも少なくない。
全体的にリフレッシュ化が必要だと思う。
同じ作家、脚本家が手がけおまけにその身内がもれなく出演している作品
もある。しかも何本も・・・・・・・。
鉄道ミステリー、温泉ミステリーなどなど数えればキリがない。
まあ~大作は視聴率が大いに気になり、昼間の再放送物はどうでもよく気に
ならない。
でもその時代なりの好みがあるようで、最近のドラマが完全懲悪になっていないから
って批判を受けているらしい。
やはり「水戸黄門」を代表とするドラマの終わり方で必要で、半端な終わり方は日本人
には許されないのだ。
image.jpg
かつての東映任侠路線や「遠山の金さん」「大岡越前」など時代劇の終わり方を参考に
終わらなければいけないのか?。
あくまでも感動を求める大作系か、娯楽であるべき完全懲悪系で良いではないか!!。
そんなにテレビ見てる時間があったかな?。
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