2008年06月

2008年06月 に関する記事です。
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今日午前「公衆電話」表示で電話が鳴った。
とってみると最初は英語で、次にロシア語でヤクートから来たと言い、自分の会社の社長はあなたの友人です。と聞くと相手が誰であるかを理解でき、どこにいるかを聞くとホテルリッチにいて、千歳空港へ行くまで1時間40分時間があるらしい。すぐ行くと告げて事務所からホテルへ向かう。5~6分でロビーに到着すると、ヤクート人独特の青い目の美人が微笑みかけてきた。
Yaroslavaさんといい、私の友人が経営するYAKUTIA TRAVELのマケーティングディレクターでした。
今回の訪問は、外務省が支援するロシアの旅行会社の日本研修の途中だった。
今になってみると、1月東京の会社からご依頼いただきながら。今回の入院でコンペに参加できなかった仕事なのだ。北海道は、ニセコ・洞爺湖・札幌のスケジュールだっつたという。
ロビーにある喫茶で、紅茶を飲みながら50分近く話しをして、彼女はパソコンを取り出して最近のヤクートの映像を見ながら、熱心に説明してくれた。
お互いに限られた時間がきて、雪まつりへの参加と私のヤクート行きを約束して別れた。
マンモス

写真:ヤクーツクのマンモス博物館
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今朝も快晴16℃と暖かい朝。7時丁度にでかけた。
日曜日の割には人の数が少なく、常連さんじゃなくなんとなく普段の散歩する人と違うのだ。
公園1

というのは、荷物を持っていたりベンチで喫煙していたり、やはり休日はいつもと違う。
それよりも、公園のどこを歩いてもゴミが多く落ちている。
タバコの吸殻・テイシュ・空き缶・ペットボトル・スーパーの袋などなど、今日は特に多いようだ。
極めつけは、菖蒲池のベンチの周りの線香花火のごみ。夜ここで線香花火をしたら綺麗と思うが、
そのようアイデイアを思いつく人がなぜ後始末も・・・・・?。残念!!
さて、鴨達は相変わらず朝寝坊で、カラスや鳩は早起きですでに活動している。
今朝は鴨の8羽家族は見当たらないので、歩く距離を延ばして頑張ろうと歩く。
画像 166

昨日はなかった看板が、池のあちこちに立てられていた。
もともと陸上で鳩に餌をやる人達に、カラスが便乗している様子はよく見かけていたが、最近気になっていたのは、池の鴨に餌をまき呼び寄せる人達だった。
あえて小動物と書いたこと意味があると思うが、今まで餌をやりに来ている人々には理解できるだろうか?。公園を利用する者にとって、ゴミの問題+餌の知識を学びましょう。

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今朝は快晴で16℃と気持ちのいい天気です。
体調もよく杖は持っているが出来るだけ頼らず公園を歩く。
昨日の鴨の親子との出会いに気をよくして、今朝もその姿を求めて心当たりの場所へ。
親子1

予想が的中して、菖蒲の陰に子供達が就寝中で、母親は陽のあたる場所からそれを見守っている。
昨日は興奮状態からカメラは手ぶれだったので、今日は至近距離から慎重に・・・・。
実に平和な光景に癒されながら、ベンチに腰掛けて見とれていた。
そこへ私と同じく杖を突いたおばあさんが近づいて来たので、黙って鴨一家を指差すと感激と言い立ち止まった。こんな光景は初めて見たと言う。
親子2

そこえ更にもう一人参加、見るとビールのロング缶を片手にした女性が登場した。
彼女も鴨親子を見て感激して、土曜日初めて公園に来たが、と言いながらベンチに腰掛缶ビールを美味しそうに呑みつづけた。
47歳一人暮らしで、結構ストレスをためていて公園に来て良かったと喜び、いろいろな事を語り始めた。公園での出会いを本当に喜んでいる。田舎の母のことや職場のことなど彼女の話は続くが、私は今日クリーニングの集荷時間なので残念ながら帰宅となる。
「また、お会いしましょう」。それにつけても朝から公園で呑むビール旨そう!

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今朝は暗い朝だったが、いつもの通り散歩にでる。
公園橋の黒猫君は姿が見えないが、紙袋を持った女性が名前を呼んで探していた。
噂に良く聞いているが、やはり猫ちゃんのファンは多いようだ。
空が暗いせいかいつもより人の数が少ないようだ。
今日は、昨日「シロ鴨ちゃん」を見つけた勝負池の淵へ直行した。
数は少ないが数羽がもうおきていて水浴びをしている。と言うよりも朝の洗面に見えたのが不思議です。いつもののどかな風景に見とれていると、突然鴨の親子連れが現れた!
親子

この親子の姿を暫く見かけていないので、前から心配していたのですが、今日見かけて急ぎシャッターを切ったため少々ボケてしまいました。
この親子は、大人の寝床と違い用心深く菖蒲の陰にひっそりと身を隠して休みます。
その存在を確認できたので、また暫く彼らの姿を追う楽しみができました。
これは、子供が小さな時で春にしか見られない微笑ましい鴨の姿です。
画像 161

やがて、彼らは母親を戦闘に、菖蒲池の真ん中の島をめざしして行きました。
この親子に会えたことで、今日なにか良いことがありそうな気がします。

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今日は仕事が早出の為、リハビリ散歩も早めにでる。
少し涼しい感じのだが、日中の気温は昨日並みらしい。
いつものコースを歩くと先乗りがいて、寝坊な鴨たちを写真撮影していた。
そこで私は、菖蒲池の寝床を覗くとなんとあの貴重種の「シロ」くんがいるではないか!
シロ1

いつも水の上をスイスイ泳ぐ「シロ」くんの姿しか見ていないので、思わず近くに寄ってしまった。
前に確認した60羽近く居ると思われる鴨たちの中で、唯一顔や姿を特定できるのは、この「シロ」ちゃんだけなのです。シロ2

そんなことから私が勝手に、親しいと思い込んでしまったようです。
さて天文台の小山を超えて、しっかり運動して帰ろうと歩き出して気がついた。
清掃係りではない散歩途中のオバサンが、火バサミと袋を持ってゴミ拾いをしているではないか!
確かに、札幌祭りの後あたりから、捨てられるゴミの量がかなり多い。
タバコの吸殻・お菓子の袋・包み紙・紙パックなど、週末に限らずなぜか増えていると思う。
残念なことですが、自主的に気ずいてくれることを願いたい。

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目が覚めると外の陽射しがまぶしく、急ぎ着替えって散歩にでる。
しまった!サングラスを忘れた!もう夏に近いくらいのきつい陽射しです。
朝

7時の気温はすでに19℃で、これでは日中25℃を越える昨日くらいの気温になるのだろう。
さすがに、寝坊な鴨達も日陰を選んで寝ています。
おまけに菖蒲池のベンチは、アベックに占領されて散歩途中のオバサンは、芝生に座って休んでいる。朝から実ののどかな風景です。
不思議

そして、この写真なぜか眠る鴨を近くで見守る小ぶりなカラスですが、この姿を何と解釈しましょうか?。ただの興味本位か?はたまた熱い眼差しか??それとも何か想像がつきますか?
コメントをください。皆様!!!!。

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昨日は最高気温27℃大変に暑い一日でした。
夏の暑さが病後の身体にどのように影響するのか、また暑さをどう感じるのか大変不安を持っていたので、体験的な一日でした。やはり夜は疲れ気味で、早めに就寝。
さて、さほど寝覚めは悪くない状況で、リハビリ散歩には積極的に出かけた。
鴨1

気温18℃でなまぬるい感じで、薄暗い朝で鴨の大半はまだ夢の中という感じです。
彼らは、本当に朝寝坊なのだ。しかも、その日その日で寝場所が違うのは、どういうことだろうか?
鴨に興味を持ち始めてしまうと、相当はまりそうな気がします。
更に場所を移動すると、菖蒲池の方にもう一箇所団体の寝床を見つけた。
鴨2

ここでも、21羽の鴨が就寝中でした。
今日見た鴨の数を数えてみることにした。寝ている鴨+遠くを泳いでいる鴨+向こう岸にいる鴨=何と54羽をかぞえた。初めての試みだが、暫くは鴨の観察にはまりそうです。

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今日の最高予想気温は26℃と聞いたが、12時過ぎにはおそらく26℃を超えていたと思うくらいの暑さ。余りの暑さにランチは「黒ゴマそ~めん」決めて、大通り5丁目を横切る。
花1

6月21日から始まった花フェスタ2008大通り会場は、29日までの開催です。
大通2丁目から8丁目までの各会場では、それぞれのテーマに基づいて花に関することを、専門的に理解できる展示を見ることができる。
また流行のガーデニングの専門的な技術やデザインなどの指導もしてくれるようで、ウイークデイでも人出が多いようです。
画像 149

やはり花は美しさと香りもいいですね。
ところで、2丁目会場のテーマ「フラワーカーペット」は、道内の農業高校7校の共同制作で、それぞれ別々に育てた花を使い、1枚のカーペットに仕上げた傑作です。
是非会場へおいでください。

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ロシア極東の大都市ウラジオストクでも、昔懐かしい青空市場が姿を消そうとしている。
市場

街の中心にある自由市場は、すでにプレハブなどの建材で造られた建物に入居してしまい、価格も値上がり気味で情緒もなくなってしまった。
ここフタラヤ・レーチカ地区の市場も、時代の波におされ建物化して行くが、ここの一角だけは残された貴重な存在でしょう。山菜や野菜・魚などのほか、中国製の日用雑貨などカラフル。
ただ、いつまでこの光景が残れるか誰にも判らないだろう。
公園

市場に隣接して子供遊園地があり、休日ともなれば大変な賑わいです。
やはり子供達の人気はいろいろな乗り物です。
写真のようにそれぞれのデザインもカラフルで、観光客も楽しめるところです。

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夏至

今日は夏至で昼の長さ1年でもっとも長い日で、特に北海道は東に位置するため昼が長いといわれています。今朝は薄暗い夜明けで、藻岩山は霧に覆われていて見えない。
こういう日は、昼に近くなる頃は気温が上がるのです。
散歩に出ると公園に「は、かなりの人がいる。芝生でくつろぐ人、ボール遊びを楽しむグループ、ボートも沢山出ている。アカシア

公園のニセアカシアは散り始めていて、路や芝生や池の中にまで浮かんでいる。
先日木この白い花の酢の物を食べたが、天麩羅も美味しいのだ。
さて、余りの賑わいに今年初めて日本庭園に入ってみた。
庭園

いつもの落ち着いた庭園だが、今日は何人かの女性グループが水彩画の写生に訪れていた。
邪魔にならないように一回りして外へでる。
昼近くなり芝生で昼ごはんを広げる家族連れも現われ、公園は週末の風景になっていた。
鴨や鳩たちは、何時もより餌をいただけるチャンスを知っていて、人のいるところへ集まってくる。
なんとのどかな風景でしょう。

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昨日は蒸し暑い一日でした。夕刻からの雨もパラパラで済んでしまった。
さて、今朝の散歩へ出る前に外を見ると曇りで暗いが、雨はきそうもないので支度をしてでる。
なんと生暖かい気温に驚きながら歩く。公園では、散歩する人の数は少なく通勤通学の人が目立つ。普段ほとんど腰掛けることのないベンチに腰掛けると、普段見慣れない景色があった。
池

空が暗い分池が鏡のようで、豊平館や周りの木々を綺麗に写している。
池の水辺では、寝坊な鴨達が相変わらず朝寝をしていて、実に平和な光景です。
リハビリ散歩では、ベンチで休もうという発想はなかったが、気分転換を考えるといいなあ~。
新しい発見に気をよくして戻りかけると、いつも気になる公園橋からの景色が、曇りなのにいける!
川

5月にも鴨々川を写した写真はあるが、かなり緑色が濃くなっていて美しい。
四季を通じて大好きな風景のひとつです。

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ウラジオストク商業港は、この街の中心に位置し客船ターミナルはそのシンボル的な建物で、鉄道の駅とは陸橋でつながっていて、鉄道の利用者や買い物客・散歩をする人々などいつでも賑わいを見せている。
タ

この建物は、私が初めてウラジオストクを訪問した1991年夏ころは、イタリア人の手によって建設中だった。丁度泊まっていたホテルが彼らと一緒で、夜共にウオトカを呑み騒いだことが懐かしく思い出される。外装はほとんど変化はないが、内装はや中のテナントは年々良くなって行く。
ショッピングが中心なのだが、ここに高級なレストランがあれば・・・と、いつも思います。
ルーシー

FESCO社所有の客船「ルーシー」は、富山の伏木港から中古車を積んで入港しています。
大型車輌から普通乗用車などどんどん荷おろしされ、通関エリアへと運ばれて行きます。
いまやこの船は、日本海を往復する重要な貿易船となっています。
かつて1990年から始まったロシア客船の日本クルーズは、神戸~東京~小樽を基本コースに私のビジネスとして、長い間続きこの時の利用船舶が「ルーシー」「ミハイル・ショロホフ」でした。
当時のロシアの状況から現在のバブルな状況を、想像できた人がいたのだろうか?
私自身も正直言って想像もつかなかったし、現実と知りながらこの発展が本物なのか?と、思いながら仕事をしています。

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朝の陽射しがまぶしくいつもより早めに目が覚めた。
天気予報では、最高気温26℃と報じられているので、急ぎリハビリ散歩に出る。
やはりいつもより陽射しがきつく感じられて夏の朝のようだ。
天気が良いので気分も爽快で、体調も良く感じられ足取りも軽い。
鴨の寝床

もう朝陽があたり時間も7時になると言うのに、鴨達は比較的寝坊なのかまだ就寝中でした。
しかも彼らの寝床は、比較的限られた条件があることがわかった。
岸辺に植物が生えている芝生の上で、朝陽の当る場所に最低でも対か集団で寝ている。
子連れはもっと警戒心が強いようです。
そして、菖蒲池を見ると何と穏やかな朝の癒される景色ではないか。
池

しばし、見とれてしまいました。
う~ん、今日は暑くなる!さあ~気持ちよく仕事しよう。

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昨日に引き続きウラジオストクの観光地を紹介しましょう。
2012年のエイペック開催に向けて、道路や会場・付帯設備の建設など、めざましい経済発展を続けています。その影響を受け物価の上昇もめざましく、人件費なども急激に上がっています。
広場

港から続く市民も良く集まる「革命戦士広場」は、街の中心的な位置にあり常にイベント会場として、多くの市民を集う場所になっている。
近くには、様々な国籍のレストランやブティックやデパートがあり、外国人観光客を常に見かけるが、現在は特に中国人観光客の買い物の姿が目立つ。
展望台

さて観光客が必ず立ち寄るスポットは、街の全景を見わたす[鷲巣展望台」です。
港からは登山電車を乗り継いで、バス停から登る階段はかなりきついが、天気の良い日には金角湾の絶景が楽しめる。隣接して工科大学があるため、昼休みともなれば学生達が展望台に出てきて、賑やかな風景も見られるでしょう。

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札幌まつりも昨日で終了。3日間賑やかだった露天も今朝は、全てその姿を消してしまっていた。
残されたのは、お化け屋敷やバイクの曲乗りなど大型の小屋だけです。
中島公園も何時もの朝に戻り、ラジオ体操の常連さんや犬の散歩の人達のホームグランドに戻ってきました。
公園1

小さな池も今日は澄んでいて、菖蒲を綺麗に写しだしています。
ところで今日は、出かけるときあまりの霧の深さに驚き、何時も朝の顔を見せている藻岩山が、全く見えていない。この季節の朝霧なら日中は、少し暑くなるでしょう。
池

祭りの後の豊平館も、なぜか落ち着きを取り戻したように見える。
ところで、サミット期間ロシア領事館の業務が、一時的に停止するという。
6月25日~7月10日緊急な用件以外は、受け付けないというのでご注意ください。

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2008年9月05日「飛鳥Ⅱ」は、ロシア極東の海の玄関ウラジオストク港へ入港します。
朝から夜までの短い時間ですが、市内観光をはじめ鉄道を体験できるツァーなど、様々なプログラムが用意されています。
凱旋門

港の観光エリアの一画にあり、過去革命で破壊されたものを最近再建され、市民や観光客にも喜ばれる街のシンボルのひとつです。港から坂を登り商店街への散歩路となっている。
もう一つの観光エリアは、ウラジオストクの鉄道駅でしょう。
駅

シベリア鉄道の出発及び終着点として、外国人観光客にも憧れの駅でしょう。
モスクワ行きのロシア号をはじめ、近距離列車オケアン号はハバロフスクへの便利な交通手段です。

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今日も青空で、爽やかな日曜日、朝食後祭囃子が聞こえたので外へ出るとなんと町内会の山車が電車通りを行く。その勢いで公園へと急いだ。
祭り1

さすがお祭り最中で、人出も凄くボートもびっしりの様子。
露天も忙しく丁度昼時で、イカ焼きや焼きそばなど公園の芝生は、ランチタイムになっているようだ。
その後も地下鉄駅方向からどんどん人が来る。
祭り2

今年もお化け屋敷があります。しかし余り人が入らない様子で、向かいのバイク曲乗りは行列ができていた。
さて、普段公園に来る機会のない人も多いと思うが、ゴミの後始末を忘れずに・・・。

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札幌まつり初日の土曜日だが、天気予報は雨もありえてあまりよくない。
しかし午後もまだ降らないが、気温は低く風が吹いている。
電車通りから豊平館への通りを急ぐ、露天目当ての家族連れが目立つ。
とりあえず今日は散歩だけにしておく。菖蒲池の菖蒲も今が満開です。
焦眉池

明日は外出の予定があるため、今日はリハビリに役立つ運動を兼ねた作業よ予定している。
先ほどからそろそろ開始しようとしている。準備はすでに出来ている。
朝から岩手・宮城にかけて起こった大型地震の被害が、これ以上にならない事をねがう。
さあ~運動開始だ!!!!。

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昨夜は、前半~後半と二回戦とも楽しい酒(少々)でした。
前半はOさんと早い時間から「F]で、おつまみ持込で久しぶりに愉快な時間でした。
私が2月6日不摂生がたたり入院生活が始まったころ、Oさんは別の病院で胃の摘出手術を受けていた。彼は、自分の手術後に私の入院する病院へ来てくれた。その頃の私は、まだ車椅子に乗っていました。昨日のきっかけは、一応お互いの快気祝いで始まったが、後半彼は本音を言い始めた「250ccバイク買っちゃったよ」!!!。そうか!ともかくその顔は、少年のようにうれしそうで、思わずおめでとう!と、言わされた感じだった。
どこに60歳過ぎたオヤジでこんなにも無邪気に、私にもできるだろうか???。
しかも、「胃が小さいため量は飲めないので、ストレートで・・・」と、言う。
私は芋焼酎のお湯割りを呑みながら、タバコをやめたら太りましたと言ったら、彼は「胃を摘出したにも関らず俺も太った」と言い、確かにお腹も出ているし何よりも普段やせ顔なのに、ふっくら顔が可愛いらしく見えた。呑む


さて、後半戦は、飛鳥Ⅱに関する打ち合わせをするため、東京から来るTさんを待つ。

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日本最大の客船「飛鳥Ⅱ」は、今年もロシア極東の玄関ウラジオストク港へ入港します。
飛鳥Ⅱ

昨年は、真夏の7月下旬の入港で陽射しの暑い日で30℃まで気温があがりました。
今年は、9月の上旬の入港で涼しい初秋の気候を期待しております。
さて今日午後には、運航会社:郵船クルーズツァー部のTさんが、函館経由で札幌入りしオプショナルツァーを中心に打ち合わせをします。
それにつけても、ロシアの都会・極東の大都市の物価高は、留まるところしらづの勢いで困ってしまいます。なにせ短期間にこのようになった例は、他の外国にはないため関係者はもとより、旅行客の皆様にも大変驚かれています。
残念ながらそれは、サハリンにも当てはまるのです。

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昨日久しぶりでロシア領事館を訪ねた。
話しに聞いてはいたが、すでにサミット警備の警戒体制だった。
領事館の周辺には、静岡県警の数台のバスと警備用の特殊車輌と、制服のおまわりさんが配置されていた。そういえば、会期までもう一ヶ月たらずになってしまいましたね。準備

久しぶりに早朝散歩に出た。外気温は意外に暖かく16℃くらいか歩きながら汗をかいた。
予想通り毎年来るものが来てすでに準備が始まっていた。
おそらく、バイクの曲乗り・ゲームセンター・おばけ屋敷など小屋の骨組みがあった。
早朝にもかかわらず、露店の割り振りの番号も通路に貼られて、灯かりとなる照明きぐも取り付けられていた。そろそろ、露店の人々が大勢乗り込んでくると、ここもしばし賑やかになります。
ハマナス

と、想像しながら散歩を続けると満開のハマナスの花を見つけた。
公園の真ん中にあり秋ともなれば、赤い可愛らしい実がなります。
もしも許されればこの実をいただき、ジャムを作るとこれが美味しく体によいのです。
秋が楽しみです。

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YOSAKOIソーラン祭りも終わり、大通り界隈もすっかり静かになりました。
久々日曜日午後から会社に出て、普段出来ない書類の整理などを、生のYOSAKOIの音を聞きながらしていました。ビルの窓の下を駆け抜けるチームが、ファイナル会場へ向かう状況など時おり見ながら単純作業。南北の大通りは時間が経つにつれて、桟敷席も埋まって行きました。
そして、一区切りついて18:00頃帰宅。
後は、テレビで成績発表を見ることにした。後々皆様の話題から外れないように。
結果は皆様ご承知の通り、新琴似の連覇か?平岸は?。おそらく実行委員会も審査委員も悩んだと思う。そして、それなりの結果が出たと思います。
ただいえることは、子供や学生やお年寄りのチームに励みを持たしてあげることが、望ましいでしょう。さて、この後は、北海道神宮祭がありますね。
しばし、静かなひと時を過ごしましょう。
かも

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昨日目覚めと共に?血圧が高めと感じた。
先週は、意外に来客のほか細かい事務仕事で、オーバーワーク気味だっつた。
運動不足を気にしながら、ひたすら休養の一日を過したため、今朝は久々早い時間に散歩に出発。
なるほど、普段の散歩で見る光景とは少し違っていた。
かも

まづ、鴨達はまだまだ就寝中で、水際でひっそりと対で眠る鴨や草むらに上がって眠る鴨など様々です。もうじき公園をいろいろな目的で訪れる人が増えるまでの間、鴨達の熟睡時間なのか。
そのような時間も、カラスや鳩はすでに活動していて、行動が早いようだ。
池

昨日に比べて体調がよさそうなので、散歩の距離を延ばして歩いた。
そのため普段見慣れない景色にカメラを向けてみた。
曇り空だが木々が重なり合い、意外にいい景色がそこにあった。
のんびりしたいが、今日は仕事で時間を気にしながら帰宅を急いだ。

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特性黒ごまソーメン+茹でたまご+ブラジルコーヒー=ランチメニュー好評です。
普通のソーメンよりもボリュームのある食感で、なにせ健康にも良いということで人気です。
ソーメン

昼食としては大盛りが量的におみなみ奨めで、夜お酒の後は普通盛りがてごろでしょう。
茹で玉子の茹で具合にも慣れたようで、中の半熟の黄身の食感もうまい。
大通り界隈の皆様、是一度ご賞味ください。
喫茶&スナック「フラワー」南大通西5昭和ビルB1.

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訃報

仕事の忙しさから大変なニュースを見落としていた。
昨夜、友人U君の偶然に会った際、前留萌市長の長沼さんが交通事故で亡くなられたことを知りました。瞬間、留萌市のA部長に携帯電話で状況を確かめると、彼らは通夜へ参列の為すでに幌にいまし。時間的に残念ながら間に合わないので、今朝告別式に出させていただいた。
大勢の参列者と沢山の花に囲まれた、個人の生前を語るにふさわしい盛大な葬儀でした。
故人が道庁勤務をされていた時代も含めて、たまたまロシア客船を留萌港に誘致させようとの事業のかかわりから、サハリンとの経済交流事業のお手伝いなど、大変に有意義なお仕事でのお付き合いをさせていただきました。仕事に対する厳しい態度とは別に、人付き合いにおける温厚な思いやりには、この人の為にお役に立ちたいと考えさせられたものでした。
いろいろな場面を思い出しながら、特に任期の後半に私と友人K君を夕食に招待していただき、ロシア情勢を真剣に聞いておられたことが、大きな印象として残っています。
秋

そして2005年10月にユジノサハリンスクで行われた「サハリンるもい展」は、経験の少ない留萌市が
小規模ながら成功させた展示会として、両地域から大きな評価をうけました。
その際、ホルムスク市への表敬訪問の途中、車窓から見たサハリンの紅葉を故人が「素晴らしい」言われて感激されていたことも、今ではよい思い出となってしまいました。
安らかにおやすみください。合掌

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日中の気温が久々に20℃を超え、YOSAKOIソーラン祭りの開幕にふさわしい日でした。
お祭り1

大通5丁目にでは、フードガーデンのオープンされ昼間からビール売りも大繁盛の様子。
おそらく土曜・日曜の大通り・ススキノ会場の盛り上がりで、この辺もかなりの人出になるでしょう。
今日からは、桟敷席の設営も始まり交通規制には少々迷惑ですが、あの賑やかさが戻ってくるのが楽しみです。
祭り2

ここでは、明らかに予備軍と思われる子供チームが大人に引率され、8丁目会場へと向かって行きます。いつも上位を独占するプロ並のチームのあでやかさのよいが、ちびっ子や学生地ームの素朴な熱気にも心を打たれますね。今年は、初参加のブラジルサンバチームの踊りもたのしみです。

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サハリンと北海道の気候は、ほぼ一ヶ月弱のづれあると言われています。
ただこの季節日中の陽射しが、サハリンの方が強いせいか雪解けの具合が早いと思います。
今日の気温も最高で18℃で、春らしい爽やかな春の気候です。
公園

山や湖の花も山菜もすでに出始めていて、サクラマスの釣りもシーズンを迎えています。
今では、航空機もフェリーも就航していて20年前から比べれば、距離がこれ程近くなるとは想像も出来なかった外国でした。
更にそれ以前は、ある親善団体の交流の旅などは、ツァー料金340,000円位だったと記憶しています。そして、1989年5月から始めた観光ツァーの料金を、190,000円位に設定して始めました。
チャーター運航でしたが、年々ツァー料金を安くして行く傾向にありました。
当時のサハリンツァーの旅行代金は、安くなるハワイや東南アジア旅行と比較されても、大変高いものでした。駅前

その後時代は移り日本のフェリーが就航して、旅行代金も90,00円台~120,000円位の手ごろなものになってゆきました。
しかし、ここ3年程まえから現地の物価の高騰から、特に個人扱いの旅行代金はどんどん上がっています。ホテル代・レストランでの食事代・車輌費・ガイドの人件費など、単に石油開発の影響と這いえかなり状況になっています。
今年も、特に個人旅行の相談にカウンターに来られるお客様が何組かおれれますが、残念ながら消極的な対応になっているような気がします。
それでも、旅行を申し込まれるお客様もいます。
以前は、その内ホテル代も安くしなければ、ならな時が来るだろう。と言っておりましたが、最近は関係者同士グチに代わる傾向にあります。
それならば!内容を充実させなければ!と、更に前向きに行こうと考える今日このごろです。

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さあ~ようやく暖かくなってきました。今日からYOSAKOIが始まります。
ご存知喫茶「フラワー」では、夜食メニューとして評判の“黒ごまソーメン”を、夏限定のランチメニューとしてお出しします。ランチ

内容は以下の通りです。ブラジルコーヒー+茹で玉子食べ放題+黒ごまソーメン。
<価格>普通盛り@700円・大盛り@800円・大々盛り@900円。
このメニューは、常連客の参加する新メニュー検討委員会の提案が採用されたものです。
ちなみにチラシの作成は、旅行チラシ作成の匠といわれるN次長の手作りです。
肝心のソーメンですが、通常のソーメンに比べてやや太麺でボリュームがありますが、大盛りがお薦めです。黒ごま入りということで健康が気になる方々は、是非一度お試しください。
夜のスナックタイムでも、夜食メニューとして出されます。

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サハ(ヤクート)共和国は6月に入り本日の気温27℃で、下旬をピークに白夜の季節になります。
氷点下の日々が続く長い冬から春を通り過ぎて、一気に暑い夏を迎えるのです。
冬の寒さの厳しさと同様に、夏の最高気温は40℃にもなることもあります。ヤクート

それでもヤクートの人々は、それらの季節を克服して楽しく暮しています。
特に夏に行われる「白夜フェスティバル」も、大統領府を中心に共和国の地方の街々が、楽しいイベントを企画し大人も子供も夜を徹して盛り上がります。
最近では、外国からの観光客を意識したイベントもあり、積極的にプロモーションも始めています。
その中でも、レナ河のクルーズも目玉の一つでしょう。
レナ河

<写真提供:ヤクートトラベルセンター>

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昨日は小雨まじりで寒かった!
あけて今朝は青空ものぞき結構いい天気で、気温も19℃UPでまあまあ~。
朝のニュースでわかったこと、今日からTAXIに乗る祭後部座席もシートベルト着用となったのだ。
慣れるまでは結構大変のようで、例えば後部座席に3人乗った際シートベルト?結構窮屈!!!。
公園

なんて考えながら会社へ向かうが、いざTAXIに乗ってみて運転手さんから言われるまで忘れていた。
後部座席のシートベルトをようやく探しだしたが、ベルトを納める部分が3箇所あり良く判らない。
運転手さんの説明で無事装着。皆様!意外に判らないものですよ。

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